top of page
PLMレボリューション社長の写真

​加藤 幸司   Koji Kato
代表取締役社長

「人の判断に依存してきた業務および非定型業務のIT化」を支援します

​  今後、ITを利用した業務支援による差別化を実現するには、IT化が一向に進んでいな

  い非定型の業務や、人に依存してきた業務を「IT化の対象」に加えることが重要であ

  ると考えています。

  弊社は、これらの業務IT化を可能にする特許技術(自己判断AI)を取得しています。

    日本国内特許:第7124259号 国際調査機関から新規性/進歩性が認められた特許技術です

     (国際特許出願中)

  自己判断AIは、判断根拠となる情報を精査/進化させることで機能の強化と処理精度

  の向上が可能なため、先行するメリットだけではなく継続的な差別化にも貢献します。

  また、コンピュータが自己判断できるようになると、ITによる業務支援の対象や機能

  の範囲大きく拡大します。

  是非、本サイト「自己判断AI紹介動画」により変革の可能性をご確認ください

  ITシステム機能の成果は「要求の定義」で決まります。そして、情報を活かし必要と

  する業務能力の向上をどの様に実現するのか? 

  その実現性や能力向上の根拠となる仕組みは「要求定義の進め方」で決ま​ります。

  そして、経営の成果につながる要求定義と機能の設計には、業務とITとAIに関する

  知識と経験が大変重要であり、弊社の知識と経験が活かせるものと確信しています。

​  どうぞよろしくお願い申し上げます

■ 成果に繋がる要求の定義を支援します

 <代表プロフール>

  【製品設計と製造業務関連】

      ・無線機の整備

      ・基板製造のライン長(所属:製造技術部)

      ・ED-βカムの基板設計およびVHS、S-VHSの実装技術&基板編集担当

      ・基板CAD部品の仕様設計および電気設計支援システムの導入推進

  【ITシステムの開発と運用関連】

      回(計9年程)のPLM開発プロジェクト参画および推進

        ※開発リーダー/PMO/SE/コンサルタントとして参画

      ・技術/機能/設備/規定/運用などの連携を世代ごとに管理する仕組みを設計~運用

      ・モノづくり改革に必要な一連業務を統括支援する組織の設立推進~初代センター長

      ・各種解析ツールの評価~導入および必要な体制の構築推進

      ・デジタルモックアップツールの導入推進(WGリーダー)

      ・全社機械CADの統合推進(WGリーダー)

  【​モノづくり業務の改革推進関連

      ・株式会社PLMレボリューションを設立

      ・著書「モノづくりを変える17の気付き」を出版

      ・東京/大阪でのセミナー開催

      ・自己判断処理に特化した判断結果生成系AIの日本国内特許を取得 ※現在国際特許出願中 

      ・最近:2021~2023:関西大手電機メーカーPLM開発プロジェクトにコンサルタントとして参画

      ・現在:自己判断AIの活用と目標成果の達成に必要な要求定義の進め方紹介の横展開を推進中

製造業の業務改革に​長年携わってきました

bottom of page